2014年08月29日

自分の所有物など微塵も無いと思える心が、本心の心なのです

ありがとうおじさんの話

本心の心は感謝一筋に、無限の無限のプラスを受け続けてゆくだけです。

業想念の心は自分の思いで自分自身を縛って、
無限の無限のマイナスの状態にしてゆくだけです。

どちらの生き方も、自分自身が自由に選択して、決定しているのです。

自分自身が本当に願っている通りになるのです。
悟り・神我一体・無限の無限の幸せを本当に願っていたら、

必ず本心の心を生きようとするものです。本心の心は他人の生き方を縛ろうとは、
決してしないものです。他人を自分の思い・願いで縛るのは、

業想念の心です。自分自身が業想念の心を生きているから、
地獄への道を歩むことになるのです。

 一瞬でも他を縛れば、自分は業想念の心を生きているのです。

一瞬でも自分の所有だと思えば、業想念の心に陥っているのです。
自分の親も子も妻も夫も、自分の所有だと思えば、

業想念の心を生きているのです。神さまが今の一瞬間だけ、
自分の親・子・妻・夫と現れて下さっているのだと、

感謝一筋の心になれば、本心の心を生きているのです。
一瞬でも自分の所有物(財産・物・お金・等々)を掴めば、

業想念の心に陥っているのです。
自分の所有物など微塵も無いと思える心が、本心の心なのです。

すべてを神さまから、一瞬一瞬新たに受け直せる自分に成らなければ、
未だ本心の自分を生きていることにはならないのです。
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2014年08月27日

周りのすべてを

 周りのすべてを、神さまの現れ・神さまそのものとして、
拝むことによって、

無限の無限のプラスを加えてゆくことができるのです。
拝むことによってのみ本当の意味のプラスを加えてゆくことができるのです。

現実に 執着する業想念の心では、拝むことはできないのです。
だから今現れている以上のプラスを加えることは、

不可能なのです。現実に処するだけの生き方では、
業想念の心の奴隷になって、運命のままに流されているのです。

『みんな天照大御神! みんな全徳の無限の無限の輝きで一杯! ありがとうございます』
と拝み続けることによって、神さまの御心を現実化してゆくことが、

本心の自分のする正しい信仰なのです。
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愛する心は、相手を自由に解放する心です。

ありがとうおじさんの話

愛する心と執着する心とは、正反対の心です。

愛する心は本心の心です。執着する心は業想念の心です。
愛する心は、与えるだけの心です。執着する心は、求める心・

思い通りにしたい心です。愛する心は、相手を自由に解放する心です。
執着する心は、相手を縛る心です。人は先ず神さまを愛することによって、

神さまの愛を大きく受けて、他を真実に
愛することができるようになるのです。
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2014年08月22日

去世に積み重ねた無限の業想念も、洗い清められ・消し去られて、

ありがとうおじさんの話

神さまから受けたすべてを、神さまの御心を実現する為に、
与え尽くしてゆくことが、神さまとの交流する為の秘訣です。

『ありがとうございます』という感謝の心は、
神さまの順流の流れに、自分のすべてを任せ切る、

全託の心です。謙虚な心で恩返しに生きられる、最も自然な心なのです。
 『ありがとうございます』と唱えれば、

天照大御神の新たなる全徳の無限の無限の輝きが、
必ず大光明燦然と降り注ぐのです。その光の流れに自分を任せれば、

過去世に積み重ねた無限の業想念も、洗い清められ・消し去られて、
感謝の心・本心の自分が輝き出てくるのです。
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2014年08月21日

人は神さまとの交流を密にできるのです

ありがとうおじさんの話

神さまと自分とが、しっかりと繋がっていて、常に密に交流していれば、
いつも最高に輝くことができるのです。
即ち新たなる全徳の無限の無限の輝きで一杯!という状態になれるのです。

ところが神さまと自分とを切り離してしまうと、
直ぐに七難八苦の状態に陥るのです。これは一本の樹木に例えると、

良く理解できるのです。末端の葉は、根幹としっかりと繋がっていて、
密に交流していれば、生き活きと輝いているのです。

ところが根幹から切り離されたり、根幹との交流が無くなると、
直ぐに枯れ果ててしまうのです。人の幸せというのは、

神さまからのサキハエ(咲き栄え・幸え)なのです。
神さまとの交流が多くなればなるほど、幸せは大きくなるのです。

 神さまと自分との交流というのは、内部との交流なのです。

外部(周り・環境)に囚われると、
内部との交流がおろそかになるのです。外部のマイナスが、

自分の不幸の原因では無いのです。外部のマイナスに囚われて、
内部(神さま)との交流が無くなるから、不幸な状態に陥るのです。

一枚の葉の立場から考察してみると、自分の周りの葉が、
生き活きと輝いている時は、自分も含めて、根幹としっかりと繋がっていて、

密に交流している時です。こういう時は、外部に囚われることも無く、
自然に内部との交流が密になっているのです。

ところが周りの葉が枯れ始めて、マイナスの姿を呈する時は、
自分も同じようにマイナスの状態に

陥っているものです。何故なら自分達を支えている小枝が、根幹から切
り離されたり、自分達全体が根幹との交流をストップしているからです。

 神さまへの感謝の心を起こすことによって、人は神さまと

しっかり繋がることができるのです。感謝の心は、
神さまと自分を繋ぐ接着剤なのです。神さまへの奉仕に生きることによって、

人は神さまとの交流を密にできるのです。神さまの為に生きようとすれば、
必ず必要なすべてが豊かに流れ入って来るのです。

外部(人や物)に頼ってはいけないのです。
内部(神さま)との交流を密にしてゆくことが大切なのです。自分一人だけでも、

神さまの為に働けば、神さまの願いは必ず実現してゆくのです。
一枚の葉でも残っていたら、早く小枝も修復され、その木も蘇るのです。
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2014年08月20日

神さまの御心に波長を合わせる為には、

ありがとうおじさんの話

与える心を起こすことが、神さまの助けを受ける秘訣なのです。
一切の報いを求めないで、与えて与えて与え尽くしてゆくことが、

真実に『与える心』を起こしたことになるのです。

少しでも報いを求めたら、『求める心』を起こしたことになるのです。
『ギブ・アンド・テイク』の心も、与えることによって何かを期待する心も、

純粋な『与える心』からは程遠いのです。人は常に自分の心に波長の合う世界と
交流することになるのです。 純粋な与える心を起こせば、

神さまの世界と交流できるのです。そして
神さまの助けを大きく受けて、極楽世界を現すことができるのです。

 求める心を少しでも起こせば、業想念の世界と波長が合って、

地獄世界を現すことになるのです。自分を求めている所へ与えてゆくのも、
自分を必要としている所へ与えてゆくのも、

「自分を必要としてほしい」という求める心が隠されているのです。
どんな求める心も、神さまの御心とは、

波長が合わないのです。神さまの御心に波長を合わせる為には、
純粋な『与える心』を起こす必要があるのです。特に神さまに対しては、

自分を必要としてほしい・自分を認めてほしいというような、求める心を
微塵も起こしてはならないのです。
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2014年08月16日

幸せに成りたいのであれば、幸せに成る為には、

ありがとうおじさんの話

幸せに成りたいのであれば、幸せに成る為には、
自我の心を徹底的に切り捨て、消し切ることが必要なのです。

そして本心の心をしっかりと生きるように努力し続けることです。
本心の心を生きるということは、神さまの為だけに生きることです。

神さまの為だけに生きるということは、
神さまに心を向けて、ひたすらに神さまに感謝し続けることです。

そうすれば自然に、神さまの御心に帰一・随順・奉仕できて、
いつも無限の無限の幸せで一杯に成れるのです。

自我の心(五欲の心・業想念の心・煩悩の心)の巧妙な誘惑に、
絶対に負けてはならないのです。
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2014年08月15日

ありがとうございますと感謝の心を起こすことによって、

ありがとうおじさんの話

本心の心が輝いていたら、いつも新たなる無限の無限の幸せで一杯なのです。
業想念の心の奴隷に陥っていたら、いつも七難八苦に見舞われるのです。

新たなる無限の無限の幸せの本源は、神さまなのです。
一切の幸せは、神さまから与えられるものなのです。

心を神さまに向けることによって、
すべての幸せを感受することができるのです。

ありがとうございますと感謝の心を起こすことによって、
神さまの働きをしっかりと認めることができるのです。

無限の無限の幸せを、神さまは新たに新たに、
与え続けて下さっているのです。
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2014年08月14日

一瞬でも他を縛れば、自分は業想念の心を生きているのです。

ありがとうおじさんの話

一瞬でも他を縛れば、自分は業想念の心を生きているのです。

一瞬でも自分の所有だと思えば、
業想念の心に陥っているのです。自分の親も子も妻も夫も、

自分の所有だと思えば、業想念の心を生きているのです。
神さまが今の一瞬間だけ、自分の親・子・妻・夫と現れて下さっているのだと、

感謝一筋の心になれば、本心の心を生きているのです。
一瞬でも自分の所有物(財産・物・お金・等々)を掴めば、

業想念の心に陥っているのです。
自分の所有物など微塵も無いと思える心が、本心の心なのです。

すべてを神さまから、一瞬一瞬新たに受け直せる自分に成らなければ、
未だ本心の自分を生きていることにはならないのです。
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2014年08月13日

本心の心だけを相手にすれば

ありがとうおじさんの話

本心の心というのは、感謝の心・与える心・明るい心・楽天的な心

・楽観的な心・謙虚な心・素直な心・真剣な心・等々の心です。
本心の心と業想念の心とをしっかりと区別して、

本心の心だけを前向きに・積極的に生きようとすれば、
本心の心は輝きを増して、必ず無限の無限の幸せで一杯に成れるのです。

本心の心だけを相手にすれば、本心の心を生きることができるのです。
業想念の心を相手にすれば、業想念の奴隷に陥るのです。

自分に合った本心の心のどれか一つを、徹底的に生きれば、
本心は大きく大きく輝くのです。すべてを感謝一筋に受け続ければ、

本心は必ず無限に無限に輝くのです。与えて与えて与え尽くす為だけに生きれば、
本心は必ず無限に無限に輝くのです
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2014年08月12日

感謝の心で受け、感謝の心で与えることが、

ありがとうおじさんの話

他から何かをいただく時に、感謝の心を起こせば、
天照大御神の無限の無限の大光明が流れ入って来て、

与える人も物も受ける人も、大きく清められるのです。
他に何かを与える時に、感謝の心を起こせば、

天照大御神の無限の無限の大光明が流れ入って来て、与える人も物も受ける人も、
大きく清められるのです。感謝の心で受け、感謝の心で与えることが、

すべてを清浄にする秘訣なのです。単なる物のやり取りに見えても、
本当は物に付着して来る、想念感情のやり取りなのです。


 人の想念感情が、物を通して伝わるのです。
マイナスの想念感情を他に与えれば、他を不幸にするだけではなく、

そのマイナスの想念感情は自分にも返って来て、
自分をも不幸にするのです。プラスの想念感情を他に与えれば、

他を幸せにするだけではなく、そのプラスの想念感情は自分にも返って来て、
自分をも幸せにしてくれるのです。感謝の心を起こせば、

天照大御神の大光明が、マイナスの想念感情を
プラスの想念感情に変えてくれるのです。

 感謝の心を起こし、感謝の練習を積み重ね、感謝の回数が殖えて来れば、

天照大御神の光を沢山受けられるようになるのです。そうすると自分の心の中に
蓄積されていたマイナスの想念感情は、いつの間にかプラスの想念感情に

変化してくるのです。マイナス思考の自分が、
自然にプラス思考の自分に変わって来るのです
posted by マッチ at 20:27| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月11日

感謝は清めの力です。感謝の在るところには、

ありがとうおじさんの話

感謝すれば、すべては清浄となるのです。感謝は光です。

感謝は清めの力です。感謝の在るところには、
宇宙絶対統一神(天照大御神)が現出するのです。

『ありがとうございます』という言葉は、『天照大御神 今ここに 在します』
という意義を秘めているのです。『ありがとうございます』

という言葉は、天照大御神を呼び出す『キーワード』なのです。
宇宙絶対統一神(天照大御神)が現れたら、

新たなる全徳の無限の無限の輝きで一杯!となるのです。
だからすべては自然に清められるのです。
posted by マッチ at 20:53| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月10日

感謝の祈りを捧げることは

ありがとうおじさんの話

『与える心』は『本心』の特性の一つです。
与える心を起こせば、必ず本心は輝き出てくるのです。

与える心を奮い起こし、常に与える心を保持すれば、
いつも本心は大きく輝くのです。そして無限の幸せ・

無限の喜び・無限の安らぎ・無限の調和・
無限の感謝に満たされるのです 

与える心を積極的に起こし続けることが、
真実の無限の無限の幸せを得る秘訣なのです。

一切の報いを求めず、ただ与え切りに与え尽くす心、
即ち純粋な与える心になった時に、本心の自分は最高に輝いているのです。

その最高に輝いた心が、一番幸せな心・
無限の無限の幸せで一杯!の心です。


 自分には与えるものが無い、と嘆く必要は無いのです。
先ず与える心を起こしさえすれば、与えるものは無限に湧き出てくるのです。

他を幸せにする為に、一体何を与えたら良いのでしょうか? 
お金ですか? 物ですか? 親切ですか? 

笑顔ですか? ・・・・・・・・? 
他を幸せにする最高のプレゼントは、

『感謝すること』なのです。真心から感謝すれば、
相手の本心を拝み出すことになり、真実の幸せを与えることになるのです。

感謝の祈りを捧げることは、他の運命を根本から大きく改善する為の、
絶大な力を発揮することになるのです
posted by マッチ at 07:04| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

求める心になると、神さまの御心に波長が合わなくなるのです。

ありがとうおじさんの話

「求める心」は業想念の心です。あれが欲しい、これが欲しい、

ああして 欲しい、こうして欲しい、と願う心は不平・不満・不足の心です。
求める心になると、神さまの御心に波長が合わなくなるのです。

だから神さまの助けを受け損なって、
いつも苦しみが付きまとうのです。仮にその願いが叶えられても、

神さまからの無償の助けではないので、後で利息を付けてその代償を
支払わなければならないのです。求める心は幸せな心ではないのです。

求める心は大満足の心ではないのです。求める心になっては、
決して真実の幸せを掴むことはできないのです。
posted by マッチ at 06:54| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月08日

「ありがとうございます」という言葉を作ってくれたことは、

ありがとうおじさんの話

「ありがとうございます」という言葉を作ってくれたことは、
至れり尽せりの神様の愛の働きです。

必ず「ありがとうございます」で心が広がります。
無限に心が広がって、神様の無限のプレゼントを

受け易い状態に変えてくれます。「ありがとうございます」
を繰り返し唱えてると、気付きがどんどん大きくなって、

深くなって増えてきます。1年間「ありがとうございます」を唱えると、
その1年間に気付くものがかなり多いと思います。

次の1年間唱えると、気付きがもっともっと増えてきます。
また次の年はもっともっと増えます。これは1人1人違います。

人真似は出来ません。1人1人に必要なことを
神様は的確に与えてきます。
posted by マッチ at 08:25| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月07日

自分の思い通りにならないのが苦しみなのです。

ありがとうおじさんの話

一切の苦しみの根本原因は、本心の自分を忘れて、

業想念の心の奴隷に陥ることにあるのです。
本心の自分には、一切の苦しみは無いのです。

本心の自分は感謝する心・喜ぶ心ですから、
常に無条件で、すべてをプラスに観て、感謝し喜べるのです。

過去を掴む心・執着の心・業想念の心には、
常に四苦八苦が影のように付きまとうのです。

何故なら移り変わる無常なものに執着して、
その変化を止めようとしても無理なのです。

決して思い通りにはならないのです。
だから苦しむことになるのです。

自分の思い通りにならないのが苦しみなのです。
宇宙のすべては、神さまの御心のままに移り変わっているのです。

ただそれを感謝の心で受けさえすれば、
無限の無限の幸せで一杯になれるのです。
posted by マッチ at 19:35| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月06日

無限の無限の大光明という立場に立つ時は

ありがとうおじさんの話

人にとって大切なことは、
天浮橋(相対の両極)に立つということです。

無限の無限の大光明という立場に立つ時は、暗闇に対して、
光を投げ与えるだけでよいのです。

暗闇から光を求めることは、全く必要が無いのです。
報いを求めずに、ただ与えるだけでよいのです。

これは愛の心の一面の、『思いやり』に相当するわけです。
反対に暗闇の立場に立つ時は、無限に小さい光をも、

何と素晴らしい光であることよ!と褒め讃え・感謝し・喜んで、
自分の心の中にしっかりと包容すればよいのです。

全大宇宙のすべてのものを、素晴らしく感じて、

心にしっかりと包容することは、愛の心のもう一面の、
『寛容』に相当するわけです。
posted by マッチ at 19:59| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

運命(命を運ぶ)を前向きにする為には、

ありがとうおじさんの話

運命(命を運ぶ)を前向きにする為には、

プラスの言葉を駆使しなければならないのです。
過去にマイナスの言葉を使いすぎた為に、

心もマイナスに向いていて、運命もマイナスに
向いているという人はこの世には多いのです。

そういう人にとっては、心もなかなか明るくならないし、
運命も希望通りには運ばないのです。だからといってプラスの言葉を

使わなかったら、ブレーキの効かない車が坂道を転がり落ちるように、
加速度的に運命は悪くなってゆくのです。

マイナスの惰性を打ち消すだけでも、
大きなプラスの力が必要です。
posted by マッチ at 16:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月05日

すべてに生命と潤いを与える心です。

ありがとうおじさんの話

本心とは、水のように自らを相手に合わせて自由自在に変化させて、
すべてに生命と潤いを与える心です。本心とは、

空気のように自らの存在を主張することなく、
謙虚にすべてを生かす心です。本心とは、

大地のように踏まれても踏まれても謙虚に下座につき、
すべてを支えて奉仕する心です。本心とは、

海のように清濁合わせ呑み、
すべてを浄化するおおらかな心です。
posted by マッチ at 19:00| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神の御心を現す事がお祈りです

ありがとうおじさんの話

神の御心に波長を合わせ、神の御心と一体化し、神の御心を行じ、
神の御心を現す事がお祈りです。逆に言えば、

神の御心に波長を合わせなかったら、神の御心と一体化しなかったら、
神の御心を行じなかったら、神の御心を現さなかったら、

未だお祈りにはなっていないのです。
業想念を決して決して自分であると思い違えてはならないのです。

 業想念はあの手この手とありとあらゆる策を練って、
誘惑し、脅迫し、妨害してくるのです。業想念を否定し、

無視し、決して相手にしてはならないのです。
相手にすれば業想念の思う壺にはまってしまうことになる のです。

次に心すべきことは、頭上を覆う業想念の雲を今以上に厚くしないことです。
そのためには地上の一切のものに執着しないことです。

更には業想念の付着したものを
自分のものにしてつかまないことです
posted by マッチ at 09:14| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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