2014年08月10日

感謝の祈りを捧げることは

ありがとうおじさんの話

『与える心』は『本心』の特性の一つです。
与える心を起こせば、必ず本心は輝き出てくるのです。

与える心を奮い起こし、常に与える心を保持すれば、
いつも本心は大きく輝くのです。そして無限の幸せ・

無限の喜び・無限の安らぎ・無限の調和・
無限の感謝に満たされるのです 

与える心を積極的に起こし続けることが、
真実の無限の無限の幸せを得る秘訣なのです。

一切の報いを求めず、ただ与え切りに与え尽くす心、
即ち純粋な与える心になった時に、本心の自分は最高に輝いているのです。

その最高に輝いた心が、一番幸せな心・
無限の無限の幸せで一杯!の心です。


 自分には与えるものが無い、と嘆く必要は無いのです。
先ず与える心を起こしさえすれば、与えるものは無限に湧き出てくるのです。

他を幸せにする為に、一体何を与えたら良いのでしょうか? 
お金ですか? 物ですか? 親切ですか? 

笑顔ですか? ・・・・・・・・? 
他を幸せにする最高のプレゼントは、

『感謝すること』なのです。真心から感謝すれば、
相手の本心を拝み出すことになり、真実の幸せを与えることになるのです。

感謝の祈りを捧げることは、他の運命を根本から大きく改善する為の、
絶大な力を発揮することになるのです
posted by マッチ at 07:04| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

求める心になると、神さまの御心に波長が合わなくなるのです。

ありがとうおじさんの話

「求める心」は業想念の心です。あれが欲しい、これが欲しい、

ああして 欲しい、こうして欲しい、と願う心は不平・不満・不足の心です。
求める心になると、神さまの御心に波長が合わなくなるのです。

だから神さまの助けを受け損なって、
いつも苦しみが付きまとうのです。仮にその願いが叶えられても、

神さまからの無償の助けではないので、後で利息を付けてその代償を
支払わなければならないのです。求める心は幸せな心ではないのです。

求める心は大満足の心ではないのです。求める心になっては、
決して真実の幸せを掴むことはできないのです。
posted by マッチ at 06:54| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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