2014年04月19日

神さまに心を向け続けたら、自分の心は新生する本心の心になるのです。

ありがとうおじさんの話

自分自身が何を選び、何を掴むかが大事です。自分の心を向け続けたものに、
自分は同化してゆくのです。それがマイナスのものでも、

プラスのものでも、お構い無しで、無差別に一体化してゆくのです。
だから何に心を向け続けるのか、自分自身で

しっかりと定めることが大事です。
過去に心を向け続けたら、自分の心は過去を掴む業想念の心になるのです。

神さまに心を向け続けたら、自分の心は新生する本心の心になるのです。
神さまに背を向けて見ている現実は、過去のものです。

神さまの現れとして見ている現実は、新生してくる新しいものです。一瞬でも
神さまに背を向けたら、過去を掴むことになるのです。

一瞬でも過去を掴めば、業想念の心に陥ることになるのです。
常に本心の自分で有り続ける為には、いつも神さまを思い続け、神さまに心を向け続け、

『ありがとうございます』(天照大御神 今ここに 在します)
と祈り続けることが大切です。
posted by マッチ at 12:00| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。