2014年06月18日

一切の苦しみの根本原因は、本心の自分を忘れて、

ありがとうおじさんの話

一切の苦しみの根本原因は、本心の自分を忘れて、

業想念の心の奴隷に陥ることにあるのです。本心の自分には、
一切の苦しみは無いのです。本心の自分は感謝する心

・喜ぶ心ですから、常に無条件で、すべてをプラスに観て、
感謝し喜べるのです。過去を掴む心・執着の心・

業想念の心には、常に四苦八苦が影のように付きまとうのです。
何故なら移り変わる無常なものに執着して、その変化を止めようとしても無理なのです。

決して思い通りにはならないのです。だから苦しむことになるのです。
自分の思い通りにならないのが苦しみなのです。宇宙のすべては、

神さまの御心のままに移り変わっているのです。ただそれを感謝の心で
受けさえすれば、無限の無限の幸せで一杯になれるのです。
posted by マッチ at 08:45| Comment(0) | ありがとうおじさんの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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